2010年01月25日
親に殺されることくらい悲しいものはないですよ
また親がわが子を暴力によって殺してしまうという悲しいんニュースが起きてしまいました。
逮捕された親は必ずと言って良いほど「しつけとしてやった」言いますが、しつけと暴力は違います。
親に暴力を受けて育った子どもは心に深い傷を負います。それは死ぬまで一生忘れない傷として残ってしまいます。親はしつけと称して子どもを殴りそれがゆき過ぎてしまい、最悪殺してしまうという事になってしまいます。
子どもは親を選ぶことはできません、できるならどれだけ幸せか・・・。ご飯を食べるのが遅いなんて、個人差はあるでしょう早食いの子も居ればなかなか食べられない小食の子も居ます。
それがどうして暴力を振るわなければならない理由なのでしょうか、この親は異常としか思えません。男の子が安らかに眠れるよう祈るばかりです。
「記事抜粋」 「ご飯を食べるのが遅い」と小学1年の長男を暴行したなどとして、警視庁小岩署は24日、傷害容疑で東京都江戸川区東松本、電気作業員岡本健二容疑者(31)と妻千草容疑者(22)を逮捕した。同署によると、いずれも容疑を認め、「しつけとしてやった」と話している。
引用http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100124-00000054-jij-soci
ウイルス進化説
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逮捕された親は必ずと言って良いほど「しつけとしてやった」言いますが、しつけと暴力は違います。
親に暴力を受けて育った子どもは心に深い傷を負います。それは死ぬまで一生忘れない傷として残ってしまいます。親はしつけと称して子どもを殴りそれがゆき過ぎてしまい、最悪殺してしまうという事になってしまいます。
子どもは親を選ぶことはできません、できるならどれだけ幸せか・・・。ご飯を食べるのが遅いなんて、個人差はあるでしょう早食いの子も居ればなかなか食べられない小食の子も居ます。
それがどうして暴力を振るわなければならない理由なのでしょうか、この親は異常としか思えません。男の子が安らかに眠れるよう祈るばかりです。
「記事抜粋」 「ご飯を食べるのが遅い」と小学1年の長男を暴行したなどとして、警視庁小岩署は24日、傷害容疑で東京都江戸川区東松本、電気作業員岡本健二容疑者(31)と妻千草容疑者(22)を逮捕した。同署によると、いずれも容疑を認め、「しつけとしてやった」と話している。
引用http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100124-00000054-jij-soci
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投稿者 てむこんぷ 13:20 | コメント(0)| トラックバック(0)
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